アフリカの風が味になった、日本で最初のタンザニア産有機栽培紅茶です。和食にも合うさっぱりした味です。
*ドイツの認定機関から有機栽培の認定を受けています。 (JAS 認証はありません)
ルポンデ茶園はタンザニアの高地2200mに位置し、世界一高い所にある茶園として知られています。気候は湿潤で、紅茶の栽培に適した土地です。1960年代、インド人が入植しこの茶園が開墾されました。さらに、1987年からは有機栽培が開始されています。
現在は約1000人の労働者が生産に携わり、扶養家族は4000人以上になります。主にヒマワリを原料とする有機肥料を用いて、イギリスのOFCの有機栽培の認定を受けています。
奨励金のよる事業については、イギリス生協のホームページ